お腹の皮がたるんでいる悩みを抱えている事

昔からとても肥満していたのですが、やはり健康面でもとても気になるのでダイエットを始めてみたのです。しかし、体重管理はできるようになったのですが、昔から肥満していた代償は大きく、お腹の皮がとてもたるんでいるのが本当に悩みになっています。海外ではたるんだ皮を手術した人なども見たのですが、生活に不自由がなければやらない方が良いという見た目に思います。

ですので皮膚を引っ張ったり切ったりする事ができないので、余計にも悩みに思ってしまうのです。ムキムキな筋肉になればもしかしたらたるみがなくなるかもしれないと思い、腹筋運動のマシーンなども買い込んでみたのですが、それほど効果的でもなく、ただ下腹部が筋肉痛になるだけで、やはり見た目にはたるんでいます。

ゴムの入ったスカートなど履くと、ウエストサイズはそれほど大きいわけでもないのに食い込んだ状態になり、その跡が悲惨なのも見る度に嫌になっています。ですのでどうにかして肌が伸びないものかといつも悩んでいるのです。

短小改善の為に増大サプリを飲み始めました

私は短小で悩んでいました。普通の他人と比べてけっこう小さく、温泉やプールなどの更衣室で度々恥ずかしい思いをしてきたので一時は手術も考えました。ですが、手術となると後々何か後遺症が出たりしないだろうかと不安で何も出来ずにいました。そんな時に増大サプリをインターネットで知りました。

ちょっと胡散臭いかなと思う気持ちと、多少高額だということで何度も見てはページを閉じを繰り返していたのですが、このまま何もしないとどうにもならないとヴィトックスαというサプリを購入してみました。
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それを一ヶ月くらい使ってみたのですが、短小から脱したかというと微妙なところです。ですが、ちょっとは大きくなったような気もします。増大サプリを使う前にちゃんと正確な数字を出しておけば良かったとちょっと後悔しました。

ですが、ちょっとでも大きくなったような気がするのでこれは効果が有るのかも知れないと思い、再び注文してみました。今度は飲み始める前に正確に各所の大きさを測っておこうと思います。ちょっとでも大きくなってくれることを祈ります。

手術が良いのか増大サプリが良いのか・・・

短小を何とかしたいといろいろインターネットで調べるのですが、私の仕方が悪いのか方法はどんなに検索しても二つしか見つかりません。

一つは手術です。これはすぐに見つかりました。広告欄にも出てきますし、記事も多く見つけることが出来ました。長茎手術というもので、施術例を見る限りかなり効果的で誰にでも効果が現れるもののようでした。

しかし、かなり痛そうです。実際は麻酔を使うので痛みなんかは無いかも知れませんが、じん帯を固定するとか、根元付近を開くとか、とにかく想像したらかなりの恐怖でした。小心者の私には出来そうにありません。

もう一つは増大サプリと言われるサプリで短小を克服する方法です。増大サプリには手術のような怖さはまったくありません。ただサプリを飲めば良いだけなので誰にでも簡単に出来ます。しかし、効果が出るかどうかは人によるということでした。

どちらも一長一短です。短小は今すぐにでもどうにかしたい、でもどの方法がベストなのか決められない・・・本当に悩んでいます。

海外旅行で腸チフスにかかってしまった

海外旅行マレーシアで病気になりました。それも腸チフスです。腸チフスというと戦時中などに衛生環境の悪さから腸チフスが広まったことがあるくらいで最近はその病気については聞いたことがありませんでした。

とはいってもすぐに腸チフスとわかったわけではなく、病院に行ってもデング熱ではないかとかインフルエンザではないかなどなかなかわからなかったのです。ですからわかるまでは適当な薬を処方されただけで全く回復することはなく、むしろ悪くなっていきました。帰国する体力もなく、もう一度病院に行ったところやっと腸チフスであることがわかりました。即入院になり、5日間抗生物質と点滴で治療が行われました。

こうこれ以上治療できることはないと言われ、退院そして日本に帰りました。とはいっても微熱は続くし、なかなかすっきりとは回復しませんでした。すっかり体力がなくなって自分にも自信がなくなってしまいました。3ヶ月から4ヶ月かかってようやく体力が戻るようになり、微熱もなくなっていきましたが、体力に自信のあった自分がすっかり落ち込んでしまった出来事でした。

父親の介護の問題が大きくなってきている

父が80歳近い年齢になり、介護のことが大きな問題になってきました。なんとか自分の足で歩いてトイレに行くことはできるのですが、外に出かけることはできなくなっています。というのも先日すぐ隣のスーパーに自分で買い物に行き、転んで頭から血を流しながら帰ってきたのです。もう足が思うように動いていないのです。

さらに家にいつもいるようになったことで考えることも少なくなり、生活は単調という毎日から認知症も進み始めているように思えます。ひとりでぶつぶつわけのわからないことをつぶやいているのです。

トイレに入ると、汚してしまうし、なにかと大変になっています。親の世話は子供の責任でもありますのでなんとかしないといけないのですが、そろそろ自宅ではなく、介護施設や老人ホームなどの入居を考えなければならない時が近づいていると思っています。そうなるとかなりお金がかかるのでその面でも大きな出費になりますのでもう少し収入を増やさなければと考えているところです。

朝の目覚めが悪くなったこと

私は現在、年齢は30半ばなのですが20代の頃と比べて朝非常に目覚めが悪くなったと実感しています。
これは私に限らず職場でも、学生時代の友人からもよく聞く悩みです。普段は6時間ほどの睡眠は取れていますので、一般的な平均睡眠時間は満たしていると思うのですが、朝の目覚めの悪さは結構辛く感じていますので原因を考え対策を取っていきたいと日頃から考えています。
まず、原因として考えられる事には年齢的なことがありました。以前お世話になった上司にも「年を取ると、寝てもだんだん疲れが取れなくなっていくんだ」と言われたことがあります。上司は当時50代の方でした。
まだその年齢には全然達していませんが、最近の目覚めの悪さから「この事を言っていたのか」と思っています。
素人ながら、原因は年齢だけではなく、睡眠時間は当然ですが食生活にもあるのではないかと思いました。
ですが、特に最近寝る前に夜食を食べたり間食をしているわけでもなく、そうでもないのかと悩んでいます。

現在は朝、コーヒーや目覚めに効くドリンクなどを多用していますが、この悩みを今後なんとか軽減していきたいです。

何にたいしても気力が起きなくて悩んでいます。

ここ最近何にたいしても気力が起きずに悩んでいます。
以前の私は平日仕事の後は友人と食事に行ったり同僚と飲みに行くかジムへ通ったり、休日は少し遠出しておいしいものを食べたり旅行に行ったりとそれはもうアクティブに活動していました。じっとしているのが苦手なので予定は常にパンパンだったのです。

しかし今の私はその頃とは別人のようで、平日は仕事が終わったらくたくたになって家へ直帰しごはんやお風呂を済ませたらそのまま寝てしまいます。以前より活動量も減り睡眠時間も増えたはずなのに、体がだるかったり眠くて仕方ないのです。

また休日もわざわざ外に出ることが億劫になってしまいました。少し前まではそれでも頑張って外に出るようにしていたのですが、最近ではもう家でだらだらと過ごして終わってしまいます。
体がだるいのもありますが、人と関わることや仕事に熱心になることが急にしんどく感じてしまうようになったのです。

一過性のものならいいのですが、このままの状態が続くと思うと憂鬱で先行きが不安になってしまいます。

どんどん心配性になってきて困ります

何かと心配するたちで、生活の全般において気苦労が絶えません。それは鍵のかけ忘れから電気の消し忘れといった生活面での心配から始まります。何度も確認したりします。最近は地震や台風といった地球環境面での心配も増えています。非常用グッズの準備に余念がありません。

これは良い事でもあります。また、家族の健康や行動も大丈夫かどうか何かと心配になります。危険な出来事が頻繁に起こる昨今、このような傾向は自分だけではないような気もしますが。

そういった傾向性が、全くよろしくないことは重々分かっていますが、性分と言うものは簡単には変えられないものです。気をつけようと誓った瞬間に、「でも、それでいいの…何かあったらどうするの」と、心配してしまいます。懐が深く、いつも平然とした態度で悠々とした性格の方がとてもうらやましいです。

その性分の原因を探ると、私の場合、漠然とした不安があると言うよりは、想像力がたくましすぎる事に要因がありそうです。何かあった場合の状況を想像してしまうのです。

それに気がついてからは、想像するのをやめるようにしました。この方法は効果があり、少し心配性も減った気がします。